創業融資のお悩み無料相談受付中!

0120-983-884

お問い合わせ

埼玉トップクラスの価格と品質 会社設立のお悩みを解決 自分で設立するより15.5万円安い

依頼して安い

当社手数料0円
実質6.7万円で
会社設立が
可能!

任せて楽に

最短1日で会社設立
融資や補助金、口座開設、
許認可等ワンストップで
対応

安くて高品質

累計会社設立実績
700件以上
融資通過率99.8%

自分でやるよりお得で速い!

自分で設立

会社設立のみ

合計 207,000円~

当社で設立

会社設立

実質

合計 67,000円~

ご自身で設立 会社設立サポート
センター埼玉
キャンペーン
定款
印紙代
40,000円 0円
定款人
認証料等
※1
15,000円 15,000円
登録
免許税
150,000円 150,000円
謄本・
印鑑証明代
2,000円 2,000円
司法書士
手数料
0円 55,000円
合計 207,000円 222,000円
セット
割引
0円 -155,000円※2
実質合計 207,000円 67,000円

※1 資本金に応じて手数料が変動:100万円未満の場合、1万5000円(特定の要件を満たす場合)または3万円。100万円以上300万円未満の場合、4万円。300万円以上の場合、5万円。

※2 税務顧問契約とセット契約のみの適応。設立後の税務顧問契約料金から割引。

自分で設立

会社設立のみ

合計 100,000円~

当社で設立

会社設立

実質

合計 0円~

ご自身で設立 会社設立サポート
センター埼玉
キャンペーン
定款認証
印紙代
40,000円 0円
登録
免許税
60,000円 60,000円
合計 100,000円 60,000円
セット
割引
0円 -60,000円※1
実質合計 100,000円 0円

※1 税務顧問契約とセット契約のみの適応。設立後の税務顧問契約料金から割引。

起業に関するアレコレ。
些細なことから、なんでも

お気軽にご相談ください。

専門スタッフがお応えいたします!

ご相談は
何度でも無料

お電話でお問い合わせ0120-983-884

受付時間:平日9:00〜21:00
夜9時まで対応可能!

こんな疑問がある方は注意!

そもそも
個人と法人は
どちらがお得?

役員報酬は
どう決める?

補助金・助成金は
申請できる?

融資を
受けるために
必要なことは?

そのお悩み、すべて税理士
面談時に回答します!

会社設立での疑問は
何でも面談時に
お伝えください。

創業の専門家が
皆様のお悩みを解決します

専門家1
専門家2
専門家3
専門家4
専門家5
専門家6
専門家7
専門家8
専門家10
専門家11
専門家12
専門家13
専門家14
専門家15
専門家16
専門家17
専門家18
専門家19
専門家20
専門家21
専門家22
専門家23
専門家24
専門家25
専門家26
専門家27
専門家28
専門家29
専門家30
専門家31
専門家32
専門家33
専門家34
専門家35
専門家36

当社の強み

お客様の声

株式会社MSC様

株式会社MSC様

株式会社MSCは、土木工事・解体工事業として令和5年3月に設立しました。
石綿撤去を専門とし、事前調査から撤去工事まで提供しています。
設立した際、届いた緑色のダイレクトメールが目に留まったのがきっかけです。
法人税や消費税などの税務を噛み砕いて教えていただけるので本業に集中できます。大変助かっております。
スタッフの皆様もとても親切で気持ちの良い対応をしてくださるので満足度は非常に高いです。いつもありがとうございます。
今後もよろしくお願いします。

合同会社TMSK様

合同会社TMSK様

合同会社TMSKは、梱包・発送代行業として令和5年7月に合同会社を設立しました。
現在はKADOKAWAグループ様を中心に販促物や商品の封入・梱包・発送業を手掛けております。
林竜太郎税理士事務所様との出会いですが、会社設立知識がなかった為、会社設立に強そうな税理士事務所をインターネットで検索した結果、発見しました。
その流れで会社設立を依頼させて頂きましたが、細かくご説明頂き、安心してお任せする事ができました。
設立後、顧問契約もさせて頂き、担当の岸田税理士にはいつも助けて頂いて、本当に助かっています。
今後も末永くお付き合いさせて頂きたい税理士事務所です。

他にもたくさんの声を
いただいております!

たくさんの声

Googleマップの口コミでも
総合評価4.7を獲得!

https://maps.app.goo.gl/VsdtCWn5Jbp8cNpW8

弊社設立当初からずっとお世話になっております。 弊社はECメインの事業のためモール毎の毎月のシステム関連の明細など、複雑な書類が非常に多く、経理的にはかなり難解な内容だと思います。とても自社では対応できません。 しかしそれら全ての書類に関してすぐにご理解下さり、不明な点があれば頻繁にご連絡頂いています。 レスポンスも非常に高くそして適格にご対応いただいています。 おかげさまで安心してお任せすることが出来ます。 どんどん拡大されている会社です。ぜひお勧めいたします。

会社の設立からお世話になりました。親身にお話を聞いてくださり、一歩を踏み出す勇気を頂きました。スタッフどの方も対応がとても丁寧で、対応も素早く、的確なアドバイスをしてくれて助かっています。起業で迷っている方はぜひ!とてもアットホームでおすすめです。

いつもお世話になっております。 御社の担当の方にはいつも迅速かつ的確、親切にアドバイス頂き大変助かっております。 以前は違う事務所にお世話になっておりましたが、こちらに変えて良かったと思っております。引き続き今後とも宜しくお願い致します。 皆さん、オススメですよ!☺️

今年も林竜太郎税理士事務所に決算をお願いしました。色々な給付金の手続きや、申請書などの複雑な事も相談にのっていただける事務所です。日本政策金融公庫に出す事業計画書も作ってくださりすぐに融資がおりました。ありがとうございました。引き続き今期もよろしくお願いいたします。新規創業で税理士事務所をお探しの方、今の税理士事務所と馬が合わない方こちらの事務所がおススメです。

いつもお世話になっております。 担当の方にはいつも迅速、的確に対応していただいております。 経理について分からない時も親切丁寧に分かりやすく説明していただけるので気軽に相談できる貴所にはいつも感謝しております。 本当にありがとうございます。 今後もお世話になります。

豊富な知識で常にしっかりと先を見据えたアドバイスを頂けました。 他所の税理士事務所などに相談した時に、あまり真剣に話を聞いてもらえなかった経験があったため、最初は少し不安がありましたが、こちらでは丁寧な電話対応から、対面でも真剣に話を聞いていただけて、安心して相談が出来ました。

創業時からの
節税対策が肝心!

すべての方に必ず
節税提案を約束します

スタートアップ企業によくある創業期のご質問TOP3

No.1

可能です! 設立準備にかかった費用は「開業費」という科目で経費化できます。最大のポイントは、初年度に無理に赤字にする必要はなく、将来黒字になったタイミングで経費計上できる点です。判断に迷う出費も、まずは領収書をとっておき、私たちにご相談ください!

No.2

可能です!勤務先で給料をもらい、設立した会社で役員報酬をもらうこともOKです。
ただし、公務員など勤務先が副業を禁止している場合もあるので注意は必要です。

No.3

あります!創業期の審査を突破するための「計画書作成」から「資金繰り」まで、プロがしっかり伴走します。
当事務所は社労士も在籍しており、補助金・助成金の両面からワンストップで支援できるのが強みです。まずは一度ご相談ください!

「会社設立のプロ」税理士が語る
失敗する・成功する会社設立

設立後のことを考えておらず、
想像以上に費用がかかってしまった…

会社設立を成功させるためには、設立前に”設立後のことを考えておく”必要があります。
よくある設立後の想定外の費用としては、「必要な社会保険の手続きを忘れて延滞税などの罰則を受けた」「資本金を多くしすぎて消費税の支払いが発生した」「定款や登記に関係する事項を設立後に変更することになり手間と費用が発生した」「資本金が低すぎて融資希望額の満額借りられなかった」といったことをお伺いすることが多いです。設立後に不要な費用・手間を掛けないためにも、事前に信頼できる専門家にご相談することをおすすめいたします。

資金繰りの計画を立てておらず、
途中で資金がショートしてしまった…

会社を設立する前に、当然のことながら「計画」を考える必要があります。
この計画には、2つのものがあります。
1つ目は、これから法人化する方にはイメージが付きやすい、事業の計画です。
誰に(ターゲット)何を(商品・サービス)どのように(プロモーション)して、売上を上げていくのか、また、どの程度のコストを投資するのか、事業を伸ばすための計画です。
2つ目は、意外と見逃しがちな資金繰りの計画になります。
売上や経費の見込みの金額を計算し、毎月どれだけのお金が手元に必要なのかを計画する必要があります。
また、融資を受けたり、補助金を受けることができるのか、そういった観点の検討も必要になります。
実際に資金繰りの計画まで含めて、1人で考えるのは難しいものなので、信頼できる専門家にご相談することをおすすめいたします。

会社設立前に、資金繰りを考える
ことができていた!

会社を設立し、存続するためには「資金」が必要になります。
店舗型のビジネスの場合は、初期投資が必要で、資金が必要なことはイメージが付くかもしれませんが、初期投資があまりかからないと思っていたビジネスが、設立してみると意外にも費用がかかる、思わぬ出費で資金ショートしてしまうということが多いのが実情です。
例えば、スタッフへの人件費、HPの管理費用や運営費用、広告宣伝費等、事業の運営にはコストがかかるものです。
事前に必要な資金を見積もり、必要であれば融資や活用可能な補助金を検討し、各所に提出するための資料をどのように準備すればよいのか、対策を立てることが重要です。
様々な業種における、設立後に必要な資金の目安を知っている信頼できる専門家にご相談することをおすすめいたします。

多額の税金の支払いに備えて、
節税を考えることができていた!

会社を設立し、存続させるためには、売上や収益を上げることが前提となります。
実際には初めての起業で事前にマーケティングを考えることは難しいです。
上手くいっている会社設立では、経験のある業種で独立をしたり、個人事業で行っていた仕事で法人化をするというケースが多いです。
既に、人脈や資金がある、お客様がいらっしゃるなどで、会社設立後に、すぐに軌道に乗せやすいからです。
しかし、このようなケースで注意をしたいのが節税についてです。
個人事業と法人では税金の考え方が異なります。
個人事業の感覚で申告時期を迎えると多額の税金が発生してしまうこともあります。
節税の対策は、ある程度時間がかかり、事前に対策が必要なものなので、信頼できる専門家にご相談しておくことをおすすめいたします。

起業に関するアレコレ。
些細なことから、なんでも

お気軽にご相談ください。

専門スタッフがお応えいたします!

ご相談は
何度でも無料

お電話でお問い合わせ0120-983-884

受付時間:平日9:00〜21:00
夜9時まで対応可能!

私たち林竜太郎税理士事務所
について

集合写真

MESSAGE

林税理士事務所の目指す、理想 
~とことん親身な税理士に~

中小企業とお付き合いをする”税理士”には確固たる理念と覚悟が必要だと思います。そこで、私、林自身が税理士を目指した理由を少しお話できればと思います。

私の父は銀行マン(地銀ですが…)でした。先輩にお世辞の一つも言えない父でしたので、10年以上勤務しても係長でした。ところが、私が中学生の時、突然「税理士になる!」と言い出して、仕事を続けながら大原簿記学校に通って勉強を始め、税理士試験に合格してしまいました。そして、私が高校2年生の時に、いきなり自宅の一室で開業したのです。

その後、人件費削減なのか、それとも修行の一環なのか、私もよくカバン持ちとして取引先に同行するようになりました。

そうこうしているうち、私が20歳になったころだったでしょうか、父と行ったいくつかの会社が倒産してしまいました。父は経験もなく独立開業したため、アドバイスができなかったかもしれません。

「中小企業の支援…もし自分が税理士だったら、この取引先にどんな手助けができていただろう?」と思いました。漠然としてしまいましたが何だか熱い想いが込み上げてきたこの瞬間。これが私と税理士という資格との出会いでした。

中小企業の経営者の方は孤独です。すべての権限と責任を背負い、会社を切り盛りしていかなければなりません。従業員には決してわからない事です。そして常に、「この方針であっているのか?」という不安もあります。誰かに相談したいと言う欲求はなくなりません。

そんな時にいつでも相談できる相手、それが税理士だと思っています。第3者の立場で会社の一番近くにいるのが税理士です。経営者の方が困ったときに、「電話してみよう!」と思われる存在になりたいと考えています。

税理士は中小企業にとって最も身近な専門家です。ほんの少しのアドバイスの違いが、大きな結果の違いになるものだと実感しています。

だから私たちの事務所は、中小企業にとって、とことん親身な税理士でありたいのです。

事務所概要

名称
林竜太郎税理士事務所・あゆみ社会保険労務士事務所
所在地
〒350-1114 埼玉県川越市東田町21-7
(駐車場あり)
連絡先
TEL:049-248-2218
FAX:049-248-2337
代表者
代表税理士 林竜太郎
関東信越税理士会 第66362号
従業員数
40名
資格者数
税理士4名
税理士科目合格者3名
社会保険労務士2名
提携士業
【弁護士】山田義隆
【社会保険労務士】三島歩、春原秀人
【司法書士】藤田太、中山ゆり
【行政書士】塩野智恵
関連会社
有限会社首都圏経営

お客様情報をご記入ください

    必須
    設立時期任意
    任意
    必須
    必須
    必須